
Dreamweaverをインストールしたフォルダ内にConfigurationフォルダがあります。このフォルダ内には、Dreamweaverの設定情報のすべてが保存されており、ここの設定を変更することによってDreamweaverの動作を変更(カスタマイズ)することができます。このカスタマイズ作業は、JavaScript・HTMLの知識が必要で、知らない人がいじると起動しなくなる場合があります。そこで、Dreamweaver4からはこの変更作業を自動で行ってくれるExtension Managerが付きました。このソフトに対応した拡張機能であれば、誰でもDreamweaverをカスタマイズできます。このサイトでは、この拡張機能をダウンロードできるようになっています。
ビヘイビアを使用することで、画像を入れ替えたり、アニメーションさせたりと多彩な変化をページに与えます。このページでは、ビヘイビアの使用例を紹介しています。サンプルをダウンロードして、どのように動いているか調べることができます。
DreamweaverではASP,JSP,PHPなどの動的サイトを作る機能がありますが、その中のColdFusionについて説明しているページです。ColdFusionでいくつか作成したサービスについて説明しています。
Configuration/Shared/MM に保存されている JavaScript の共有ライブラリのリファレンスです。他にもよく使うDreamweaver APIも説明しています。ここで紹介されているスクリプトを使えば、Dreamweaverのカスタマイズ作業がスムーズに進みます。
Dreamweaverはカスタマイズすることによってどんどん便利になるソフトです。Dreamweaverのカスタマイズについて書いているメールマガジンです。(現在は発行していません。)
2002年のDevConで説明した拡張機能セミナーのレジュメです。PowerPointのファイルをそのままHTMLにしたものです。
Dreamweaver4まではサーバサイドの編集機能はなく、別のUltraDeveloperで作成するようになっていました。このコンテンツでは、UltraDeveloperについて、日記形式で紹介しています。