Flashサービスは、FlashとXMLSocketを行うため作成したサーバーソフトです。そのままだと、単純に送られたメッセージを相手に返すだけの機能しか持っていませんが、DLLを追加することによって機能を増やすことができます。Windows専用です。
サーバ本体です。Windowsのタスクバーに格納し、常駐します。指定したポートに対して、FlashからのXMLSocket接続を許可します。単体では受け取ったXMLをそのまま返すようになっています。
DLLを追加すると、受け取ったXML対して処理を行うことができます。DLLはVisual C++で作成できます。