Z80シミュレータのヘルプ

メインウインドウ ファイル(F) 編集(E) 検索(S) シミュレート(R) ヘルプ(H) 新規作成 ファイルを開く ファイルを保存 ファイルを名前をつけて保存 元に戻す 切り取り コピー 貼り付け 検索 置換 アセンブル ステップ実行 実行 ウインドウ表示 ヘルプ バージョン情報

画像の特定の部分を押せばその位置に関するヘルプへジャンプします。 その他のウインドウに関しては別ページで説明しています。

ファイル(F)

新規作成 新規作成(N)

編集ファイルを新規に作成します。

開く開く(O)

既存のファイルを開きます。

上書き保存上書き保存(S)

編集ファイルを現在のファイル名で保存します。 新規作成のファイルは名前をつけて保存になります。

名前を付けて保存名前を付けて保存(A)

編集ファイルを名前をつけて保存します。

印刷(P)

編集ファイルをプリントアウトします。

プリンタの設定(R)

プリンタの設定をします。


編集(E)

元に戻す 元に戻す(U)

編集ファイルを前の状態に戻します。

切り取り 切り取り(T)

範囲が選択されている部分をクリップボードに転送して切り取ります。

コピー コピー(C)

範囲が選択されている部分をクリップボードに転送します。選択部分は残ります。

貼り付け 貼り付け(P)

クリップボードの内容を貼り付けます。

lowercase(L)

編集ファイルの内容をすべて小文字にします。範囲が選択されている場合はその範囲内だけ小文字にします。

UPPERcase(U)

編集ファイルの内容をすべて大文字にします。範囲が選択されている場合はその範囲内だけ大文字にします。

ファイル整形(F)

編集ファイルの見やすく整形します。 整形されるファイルはアセンブルできる状態のファイルでなければ失敗します。

アセンブルアセンブル(U)

現在編集中ファイルをアセンブルし、ダイアログを表示します。


検索(S)

検索 検索(F)

指定した文字列を検索し、見つかれば選択状態にします。

次を検索

次の文字列を検索します。

置換置換(R)

指定した文字列を別の文字列に置換します。

指定行に移動(G)

指定した行にキャレットを移動します。


シミュレート(R)

ステップ実行 ステップ実行(S)

ステップ実行をします。ステップ実行はレジスタ、メモリの値の変化を完璧に記憶しており、前の状態に戻すことができます。

実行実行(R)

HALTまたはENDが出るまで実行し続けます。

データリセット(D)

レジスタ、メモリの値をリセットします。

レジスタデータセット(R)

レジスタの値をセットします。


ヘルプ(H)

目次 目次(C)

ヘルプファイルを表示します。

キーワードで検索(S)

ヘルプファイル内を気ワードで検索します。

ヘルプの使い方(H)

Windowsのヘルプを表示します。

バージョン情報 バージョン情報(A)

バージョン情報を表示します。


TOP > 自作ソフト > Z80シミュレータのヘルプ